http://www.gamecity.ne.jp/media/cd/neoromance/duet/「 「遙かなる時空の中で」シリーズから、魅惑のデュエット集が登場
新曲2曲をふくむ、デュエット&トリオソングだけのCD
[DISC1 Vocal Side]
有川 譲&梶原景時、源九郎義経&藤原泰衡の新録デュエット他、全10曲を収録
[DISC2 Karaoke Side]
収録曲 全曲のカラオケに加え、新曲2曲はカラオケ「With Ver.」を収録。
キャラクターとのデュエットが楽しめます♪ 」
> [DISC1 Vocal Side]
>有川 譲&梶原景時、源九郎義経&藤原泰衡の新録デュエット他、全10曲を収録
>
源九郎義経&藤原泰衡の新録デュエット………。
……………。
…どうしよう、言葉が出てこない。
新曲を含むデュエットCDが出るらしい、と聞いた時から、「
その新曲が九郎と泰衡様のデュエットだったら発狂する準備はばっちりだな!」と思っていたのですが…。
いざ発表されてみると、何と言ったらいいかわかりません(
アホの極み)
わからないので、とりあえず仮ジャケットをじーっと凝視しています。
珍しく公式で泰衡様と九郎が並んでいるので幸せです(
アホの極m/省略)
最近願望叶いすぎだろ私!
そのうち死ぬんじゃないでしょうかね…。
カラオケはとりあえず普通にいりませんが(
あ、でも泰九デュエットはそれぞれの声をじっくり聴きたいから、With Verとやらは楽しみでs/終了)、12月3日はお店まで買いに走ることが大決定しました。
アニメイトとかでも普通に売ります、よ、ね…?
どんな歌になるのか見当もつきませんが(子供時代なのか現在なのか、決意系なのかー)、
とりあえず歌の中で泰衡様は死ぬだろうなと予想。
これまでの曲からして、毎回毎回声を立て笑った遠い季節が永久に眠ったり、抜け出した魂が高く冥府まで放たれたり、飛んだ血潮で書を描いたりしていますしねー。
生き残れるはずがない。
むしろ九郎と一緒にいることによって、更に死亡度がアップするに違いない。
…ここまで言っていると、私は本当に泰衡様が好きなのかどうなのか、若干疑問に思うところです。
好きですよ、純粋に大好きです……
多分。
後者の衝撃があまりに大き過ぎて見落とし気味ですが、地味に遙か3の初・四神デュエットですよねぇ、譲と景時さんのデュエット。
まあまさおと先生は歌いそうにないので、四神と言っても朱雀か白虎のどちらかなのですが。
朱雀こそ、真っ先に来そうだったのに来ないですねぇ。
五条・熊野少年あたりも、ありそうでないという。
「ネオロマンス・フェスタ開催10回目記念」と銘打っているCDなので、今度のフェスタでは旧白虎組は風早・忍人のソロではなくてこちらを歌ったりするのでしょうか。
…そうすると、なぜ関智と鳥海さんが横浜と大阪に離されているのかが疑問なところですがね。
生で聴けるのはいつなんだYO!…とりあえず、気を落ち着かせて。
今日の更新。
■「抹茶プリン六重奏〜wisteria purple〜」(柚木×香穂子)
やっと5作目です。
…サイト2周年記念の連作だったのですが、ね……(遠い目)
コルダはいつも、着手するのに異様に時間がかかる。
書き始めさえすれば、遙かとは比べようもないほどにさくさく書き上がるのですが。
この連作は、
書けば書くほど抹茶プリンがどんどん関係なくなっていくという不思議。
一応、構想の段階でどういう形でプリンが出てくるかは全員分考えて、その通りに沿っているのですけれども。
今思い返してみると、前半3人はプリンを手に入れるのが目的で、後半3人は手段としてプリンを提示してくる感じでした。
…うん、3人・3人で人数の整合性は取れているし、これはこれでオゥケィ!、ということにでも…
しておこう…。
これで、今月の残り更新予定物は
・アスカガ
・呂貂9話
・幸くの
の3作ですねー。
アスカガの方はアスランの誕生日があるので絶対として、無双系2つはどうでしょう。
この3つを書き上げる平均時間的に、どちらか1つができれば上出来、かもしれませんねぇ…。
今日は、自分の大学の学祭に遊びに行ってきました。
朝待ち合わせ場所に現れた友人を見た時には、
半年付き合ったカップルと3人で行動するなんてどういう拷問だと思いましたが、私の方も結構楽しかったのでまあ満足です。
珍しく青春していた気がする。
素人の大学生が作った割には食べ物はどれもおいしくて(
失礼)、楽しめましたよー。
しかし、残念なのは私のタピオカ入りミルクティー…。
アイスを一口もらったお返しに、「飲んでみる?」とあげたら……
全部飲みやがった。
「一口どう?」っていう意味だっつーに。
まだ三口くらいしか飲んでなかったつーのに。
さすが、イニシャルがKYなだけあるな!(
酷い暴言)
それから、ここ2週間ほど駐輪場前のスペースを占領してかなり
邪魔熱心だったダンスサークルの発表も見てみました。
前々から、友人と「
絶対本番はブーイングしに見に行ってやろうね。っていうか生卵投げようぜ?」という相談をしていたので。
感想は…肝心のダンス云々より、
とりあえずサクラが凄かったです。
客席の前半分、そして幕に隠れている両サイドは全てサクラでしたよー。
誰かが登場するたびに歓声を上げたり、メンバーが紹介されるたびにメンバーの名前を叫んだり、相の手を全力で入れたり。
あれは絶対ネオロマのイベントを超えてたと思いましたが、そのたとえを誰1人わかってくれる人が学内にいない悲しさ。
サクラの皆さんも前半飛ばし過ぎたのか、
折り返しくらいから目に見えて元気がなくなって、
ダンスよりもむしろそこを4人で楽しんでました^^ (性格の悪いやつらだ…)
次は、来週にある他校の学祭で遊んできます。
何はなくともアンズ飴は食べたい!