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<title>Aqua Moon</title>
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<description>ネオロマとひぐらしを愛する心理学科学生・水月藍生のブログです。萌え語りやサイト絡み、日記など。</description>
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<title>ハイパー放置タイム</title>
<description> お久しぶりです。水月です。お知らせとして。例年の如く、興味や気分がサイトや小説書きに向かなくなってきたので、しばらくサイト、ブログともども放置期間に入ります。サイトを管理する余裕がないとか飽きたというわけではないのですが、どうしても気が向かなくなる時がありまして。そういう時には一切見向きもしなくなります。いつものように、いずれまた書きたくなってアホみたいに更新が再開されることでしょう。どうしても語
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<![CDATA[ お久しぶりです。水月です。<br />お知らせとして。<br /><span style="color:#0000ff">例年の如く</span>、興味や気分がサイトや小説書きに向かなくなってきたので、しばらくサイト、ブログともども放置期間に入ります。<br />サイトを管理する余裕がないとか飽きたというわけではないのですが、どうしても気が向かなくなる時がありまして。<br />そういう時には一切見向きもしなくなります。<br />いつものように、いずれまた書きたくなってアホみたいに更新が再開されることでしょう。<br />どうしても語りたいことがあれば、たまにはブログに顔を出すこともあるかもしれません。<br />サイトに足を運んでくださっている皆様には申し訳ありませんが、水月の性質的特徴をご理解くださいませ。<br /><br /><br />本格的に潜る前に、いくつか語っておきたいことでも…。<br />・大陸祭典とネオフェス１０のDVDをようやっと見ました。特典のCDも聴きました。<br /><span style="color:#ff0000">本妻は源平合戦ただ中の異世界にいる私ですが、アルカディアの現地妻たちも最高でした</span>。<br />アンジェリーク役の遠藤さん、めちゃめちゃ可愛い…!!<br />共演者の人々に可愛がられている様子が微笑ましかったですよ。<br />ベルナールのドラマでルネがアンジェリークの手を(というかかっぺーさんが遠藤さんの手を)取って駆け出したり、ルネのドラマでもルネとアンジェリークが手を取り合って「捕まえた!」をやったりと、とにかく可愛いです。<br />エレンのドラマはツンデレ全開でにやにやしっ放しでしたしねーv<br />あとは、軌跡を歌う時にキャストさんが全員自分のキャラにちなんだアイテム(オーブハンターは武器、かっぺーさんが花束、平川さんがカメラ、楠さんが経典、入野さんがメガネと研究資料、中村さんがサングラスと黒コート、木村さんがストールとカメラ、遠藤さんがアンジェが手首に巻いているあれ)をつけて登場するのが凄くよかったですよ。<br />そう言えば、タナトスの唸り声と浄化の効果音が思いっきり遙か3のもので笑えました。<br /><br />ネオフェスの方はあれでした、<strong>どこまでも九郎でした</strong>。<br />このネオフェスは２日目の昼公演だけ参加しなかったのですが、<span style="color:#33cc00">１番おいしかったのはその公演だった気がしてきました</span>。<br />だって、遙か３のドラマが…。<br />お世話になっている藤原家の皆さんのために譲がお菓子を作って、それに景時さんが「この間九郎のことで泰衡殿のお世話になったから」と便乗して(<span style="color:#0000ff">ねぇ何その理由＾＾</span>)お菓子を作って持っていったものの…というお話なのですが。<br />２人が持っていったお菓子は現代のお菓子なので、当然泰衡様には見慣れないものなのですよ。<br />なので食べるのを渋るわけですが、<strong>「九郎さんは喜んで受け取ってくれましたよ」と言ったら即「何、九郎が!?それならば私も受け取る他あるまい」ってね!!</strong><br />おまけに、結局逃げきった泰衡様に対して「まあ、まだ高館にも残ってますしね」、「きっと九郎たちと一緒なら泰衡殿も食べてくれるよ」という白虎からのコメント。<br />結局春夏秋冬、どのドラマも(<span style="color:#ff0000">その場にいないのに</span>)九郎九郎九郎だったわけですが…。<br />「<span style="color:#33cc00">九郎が受け取ったと聞いたら未知のものでも自分も受け取る</span>」、「<span style="color:#33cc00">九郎が食べるなら食べると第三者に思われている</span>」とか……<strong>何というサティスファクション</strong>。<br />公式によって作られた泰衡様のキャラがよくわかるような気がしました。<span style="color:#0000ff">いいドラマだった</span>。<br />あれですね、きっとあの人は九郎に言われれば神子様のお花見に行ったり、神子様の世界について行ったりすると思います。<br />いつの日にか泰衡ルートが作られた暁には、<span style="color:#ff0000">絆の関の半分は九郎の懐柔に使いますね!</span><br /><br /><br />・遙か4小説の最終巻、ラスト付近だけ立ち読みしました。<br /><strong>最悪</strong>。<br />作中に死ぬキャラがいるからといって、何でもかんでも殺せばいいわけではないだろう。<br />あの2人の死はそれまでに色々な繋がりを作った上でのもので、とりあえず死にキャラだからと殺された挙句「平和になったらこの桜を見に行こうって、3人で約束したから」って…。<br />本人は問題なく女王になって彼氏といちゃいちゃしてますしね……。<br />買わなくてよかったーーー。<br />とりあえず帰宅してすぐさま1巻と2巻を縛って古紙回収に出しました。<br /><br /><br />・最近のゴッズ。<br />龍亞&龍可・ディマク戦からクロウ・ボマー戦にかけて萌えも燃えも突っ込みどころもたくさんありました(迫りくるディマクから遊星が龍亞と龍可を抱きしめて庇ったり!龍可ちゃんが「遊星、無事でいて…」とヒロインしたり!)<br />ボマー戦ラストの流れ星のシーンでは、思わずほろりと来てしまいました。<br /><span style="color:#33cc00">…が</span>。<br /><br /><strong>　予　告　で　全　部　持　っ　て　い　か　れ　ま　し　た　</strong>。<br /><br /><span style="color:#0000ff">鬼柳さぁぁぁぁぁぁあああああぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!!!!</span><br /><strong>遊星さん絶対にアキさんとジャックのデュエルも観戦してから鬼柳さんのところに行くと思っていたのに</strong>、来週にはもう行ってくれるなんて!!<br /><span style="color:#ff0000">なんて満足予告</span>。<br />でも満足同盟ジャケットが登場した瞬間はリアルに吹き出しました。<br />やっぱりあの黒歴史は最強すぎます。<br />あー来週楽しみ!!<br /><br /><br />・昨日は元中の子と1年半ぶりくらいに遊びました。<br />年に1度会うか会わないかの子ですが、ブランクを感じさせないくらいに盛り上がって楽しかったです。<br />驚いたのは、今まで話さなかった私のことを話した時、彼女が驚かずにわかってくれていたこと。<br />詳しいことを説明しなくてもわかってくれていて、驚いたのと同時に凄く嬉しかった。<br />彼女とはこの先も、ずっと付き合っていけたらいいなと思います。<br />っていうかランチの後カラオケに行ったのですが、もう蒼天がカラオケに入っているのですね!!<br />その子もオタクといえどもネオロマは知らないので、歌わずに出てしまいましたが。<br /><span style="color:#33cc00">近いうちにヒトカラに行って、思い切り歌ってこようと思います＾＾</span><br /><br /><br /><br />では、本格復帰はいつになるかわかりませんが、しばしのお別れということで…。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-04-10T22:49:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>水月藍生</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>あーあ…</title>
<description> 「どうせ何周もやったゲームの移植版だし、のんびりやればいいやー」と思っていた愛蔵版。21日から始めて、気づけば26日にはフルコンプしていました。EDも持ち物も、協力技も全部。いやー、やっぱり最高ですね遙か3!!アルカディアや豊葦原に現地妻を作っている場合じゃなかったです。本当、遙か3があらゆる作品の中で1番好きだということを実感した濃い6日間でした。満足した!!私は1つのことが気になると、他のことは全てほっぽり
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<![CDATA[ 「どうせ何周もやったゲームの移植版だし、のんびりやればいいやー」と思っていた愛蔵版。<br />21日から始めて、<strong>気づけば26日にはフルコンプしていました</strong>。<br />EDも持ち物も、協力技も全部。<br /><span style="color:#ff0000">いやー、やっぱり最高ですね遙か3!!</span><br /><span style="color:#0000ff">アルカディアや豊葦原に現地妻を作っている場合じゃなかったです</span>。<br />本当、遙か3があらゆる作品の中で1番好きだということを実感した濃い6日間でした。満足した!!<br />私は1つのことが気になると、他のことは全てほっぽり出してその1つに集中する性質なので、6日間愛蔵版をプレイすることしかしていませんでしたよ。<br />せっかく大陸祭典やネオフェス10のDVDが届いたというのに、それすらノータッチで。コルダのsecond　passoは観ましたが!<br />極力章のやり直しを避けて、攻略順は<br />無印ヒノエ→無印弁慶→無印景時→十六夜ヒノエ・弁慶・敦盛→無印譲→十六夜譲→朔→十六夜将臣→無印敦盛→白龍→無印九郎→無印将臣→無印先生→大団円→十六夜景時→十六夜九郎→銀→平泉ED→知盛→十六夜先生<br />にしてみました。もう少し効率よくできたような気もしますが。<br />銀攻略時には、<span style="color:#33cc00">当然銀を待つより先に鎌倉を逆鱗で焼き滅ぼしておきました</span>。<br />しかし、炎上した京と平泉で彼岸を見たファーストプレイと同じ轍を踏むまいと神子様ご一行を1周目で鍛え上げた結果、とんでもない獣のような女とその八葉になってしまいましたよ。何であんなに苦戦したんだろう、ファーストプレイ…。<br /><strong>泰衡に真剣に殺意を覚えた銀ルートも、ガチで彼岸を見たラスト知盛戦も</strong>、拍子抜けするほど圧勝でした。<br />特に知盛戦は木属性な神子様にも関わらず、気力が赤にすらならないってどういうこと…。<br /><br /><br /><br />後日談の感想は後回しにして、先にLaLa5月号の遙か3漫画の感想を!<br />愛蔵版の後日談といい、とんでもないサービスが隠されていました。<br />まさか、あの人スキーががこれほどまでにいい目を見られるとは…!<br /><br />この漫画はとにかく、登場キャラが凄かったです!!<br />望美、八葉、白龍小・大、朔、清盛、尼御前、帝、惟盛、忠度、経正、知盛、頼朝、政子、後白河院、貴族、泰衡、銀、金、泰衡様にたーんぽぽなーずなほとけのざ～♪をくれたり吉野で道を教えてくれたりする女の子<br />いないのは御館くらいなものじゃないか、というほどのオールキャラっぷり!<br />内容は蜂蜜プリンの伝言ゲーム的なお話なのですが、まさかオチに平泉主従が来るとは思いませんでしたよ!!<br />普通に頼朝・政子夫妻でオチだと思っていたので、<span style="color:#ff0000">最後のページをめくった瞬間に軽く吹きました</span>。<br />周りに人がたくさんいる病院だったのに…。<br />しれっとした銀が面白かったv<br />それにしても二十歳の尼御前、超美人…!<br />銀髪の遺伝子は間違いなく母方から来ているのでしょうね!父方から来ると、女顔の童顔になるに違いないので。<br />その他木刀を担いで登場した望美ちゃんの男らしさに惚れ直したり、相変わらずの九郎のアホっぷりに笑ったり、まさお・九郎・景時の「あーん」に萌えたり、物欲しそうに口をあけている白龍が可愛かったり、<span style="color:#0000ff">九郎が白龍のしつけを考えていたなんて!</span>と驚いたり、ぷっちんしたプリンを「崩すのがもったいないな…」とじーっと見つめているあっつんに萌えたり、清盛の可愛さに気づいたり、大好きな大きい白龍の登場に大喜びしたり、<strong>本編とは全く違う頼朝に大笑いしたり</strong>と、大変満足でした。<br />とにかく、絵が本当に綺麗でしたよ!<br />望美が可愛くて可愛くて。<br />この漫画がコミックスに収録されるのはいつのことでしょうねぇ。<br />それまで、毎日このLaLaを読んでサティスファクションしようと思いますよ!!<br /><br /><br /><br /><br />愛蔵版の後日談ー。<br />ネタバレし放題なので、まだご覧になっていない方はご注意くださいませ!<br /><br /><br />将臣<br />無印……　<span style="color:#33cc00">な、泣いた…!!</span><br />これもりんの優しさゆえの苦悩と、六代くんの「還内府殿に役立たずと思われるのが怖い」という苦悩とに思いっきり泣いてしまいました。これもりんの奥さんって、一体どんな人なんだろうか。蝶よ花よで、吹けば飛ぶような人だといいなぁ。それで、これもりんに慈しまれて大切にされていたら最高なのですが。<br />惟盛父子に想いを巡らせ過ぎて、将望のちゅーに萌えている暇がなかったのが残念極まりないですね!<br /><strong>ネオロマの楽しみ方として色々と間違っている気がします</strong>。<br />しかし将臣と望美が所帯じみている…!<br />十六夜…　将臣って、ああいうまともな私服も持っているのか…(笑)<br />迷宮の衣装みたいな、ハードな感じのだけではないのですねー。<br />望美は時空跳躍を繰り返しているので、高校の勉強なんて4年使っていないどころじゃない気がしますが。<br />試験の勝負の真剣っぷりが微笑ましかったv締めも王道でしたし。<br /><br />九郎<br />無印……　<strong>甘くヌェー!!</strong><br />九郎の後日談は無印が「九郎をお持ち帰りしようとして悩む望美」、十六夜が「望美を連れていこうとして悩む九郎」という感じで面白かったですよ。<br />九郎が源氏の兵に慕われている描写も嬉しかったです。<br />しかし<span style="color:#ff0000">弁慶さんまでお持ち帰りしようとするなんて、獣のように純粋で貪欲な女だ…</span>(笑)<br />十六夜…　<strong>全力で満足しました</strong>。<br /><span style="color:#0000ff">ケンカップル最高!!</span>ニヤニヤが止まりませんでした。<br /><strong>っていうかみんな九郎で遊んで楽しそうだなぁと思いました</strong>。<span style="color:#33cc00">地味にあっつんが酷い</span>。<br /><br />ヒノエ<br />無印……　望美ちゃんが結構普通に主婦をしていてびっくりです。<br />後日談では結構な割合で料理をしているらしい望美が出てきますが、八葉の皆さんは無事なんでしょうかね…(笑)<br />自分で「やる気はあるけど技術が追い付かない」と言っているような奥方様ですがv<br />十六夜…　十六夜ED後、ヒノエはいつまでも現代まで通ってくるつもりはなくて、いずれ望美ちゃんを熊野に連れて行こうと考えていることが判明しましたー。迷宮の時と同じですね。<br />それにしても、シフォンケーキだなんてまた難易度高そうなものを…。<br />遙かで誕生日を祝うイベントなんて珍しいので、新鮮でした!<br /><br />弁慶<br />無印……　<span style="color:#ff0000">新婚旅行がお墓参り</span>、か…。<br />弁慶さんの両親の設定が少し明かされた後日談でした。バッドでしか見られない弁慶さんの照れ顔が見られましたよ!<br />っていうか、<strong>望美ちゃんの妄想弁慶さん怖っ!!</strong><br />あの台詞はぜひ、ボイスつきで聞いてみたい…。<br />迷宮の先生のクリスマスイベント、後日談といい望美ちゃんの妄想力はたくましすぎて困ります。<br />十六夜…　やっぱり、十六夜EDは仁王立ちで死んだ弁慶さんの最期の夢っぽいですね。<br />後日談が「平泉で、熊野にいた頃の出来事を回想する」内容だったので。切ない…。<br /><span style="color:#0000ff">まあ私はそんな切なさよりも</span>、倒れた弁慶さんを心配してぶちギレている九郎の方が気になって仕方なかったわけですが…(身も蓋もない)<br /><br />譲<br />無印……　<span style="color:#33cc00">あれはヴェールじゃなくて、レースのテーブルクロスだったのか!!</span><br />望美ちゃんが譲にクリスマスプレゼントとして、スミレの模様のティーカップをおねだりしていました。<br />紅の月の第一夜でも有川兄弟にティーカップをおねだりしていましたし、望美ちゃんはティーカップ集めが趣味の女子高生か何かなんでしょうか。<br />指輪のサイズが合わない、というところが譲らしくてよかった!<br />しかし望美ちゃんの「鶴岡八幡宮で和服の結婚式もいいけど」発言は同意できませんね。<br /><strong>あんなハトだらけのところで結婚式なんて</strong>、<span style="color:#ff0000">もしそれがスチルだったらと想像しただけで背筋が死ぬ思いです</span>。<br />十六夜…　「好きだよ」と言われた後の譲の反応が物凄く気になるところです。<br />与一がああいう軽めのキャラだったとは、びっくりでした。思わず南斗くんの声で再生されてしまいました。<br />譲の就職先が堅実なお役所勤め、というところもそれらしいですが、いずれ出世して邸を構えるつもりって…<span style="color:#0000ff">帰らないの?</span>(笑)<br /><br />景時<br />無印……　<span style="color:#33cc00">とりあえず九郎に笑いました</span>。<br />景時さんらしく、賑やかにどたばたしつつもほのぼのなイベントで微笑ましかったですv<br />お花見が2人きりではなく、ちゃっかり九郎たちもついてきたところには「<strong>空気読め＾＾</strong>」とニヤニヤしましたが!<br />十六夜…　<span style="color:#ff0000">の、望美がいない…!</span><br />でもスチルは綺麗でした。<br />景時が頼朝に従っていたのは恐怖からだけでなく、頼朝の大きさに惹かれていたからだ、という設定もよくて。<br />弁慶と違って、景時の十六夜EDは本当にあったことなんだろうなぁと確信しましたよ。<br />基本的に頼朝は、1度認めたことは覆さない人ですし。<br />頼みの綱の荼吉尼天を消し去ってしまったので、無印九郎ED後の弁慶もお持ち帰りせずとも平穏に暮らしていけそうだと思います。<br /><br />敦盛<br />無印……　ED後はわりとすぐに消えてしまうのではないかと心配されていた無印あっつんですが、<span style="color:#0000ff">結構京での生活をエンジョイしているようで</span>大変安堵しました。<br /><strong>シリアスな思考の中でもしっかり望美ちゃんを褒めちぎったりするあたり</strong>、相変わらず恐ろしい子です。<br />「神子」ではなく「春日望美」と呼んだところも萌えた…!<br />「龍の宝玉がなくなって、八葉でなくなった私はもうあなたの側にいる意味がない」と言って消えようとするあっつんを、望美ちゃんが例の敦盛さん好き好き大好き攻撃で全力で引き止める話かと思っていたら、実は「八葉ではなくなっても、あなたの側にいたい。八葉でなくても、私はあなたの側にいたいと思っていいのか?許されるのか?」というお話で、本当によかったです。<br />スチルの表情が少し冷めているのも、片目だけが赤くなっているのもぐっときます。<br />橋に映った影が水虎の形をしてるところいい、細かいところがいいですね…。<br />十六夜…　<strong>髪を下ろしたあっつん来たぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!</strong>と全力で満足すべきところを、<span style="color:#33cc00">何か九郎に持って行かれた気分でした</span>。<br />まあ九郎が少し前髪を切っただけで気づくような奴ではないことはわかっていましたが、<strong>まさかそれで逆ギレしてくるとは夢にも思いませんでした</strong>。相変わらずの、<span style="color:#ff0000">さすが九郎＾＾</span>です。<br />あっつんとのデートに備えて、気合を入れて美容院にまで行ってしまう望美ちゃんが可愛いですね…!<br />「切っちゃうのがもったいない」と梳かすことしかできなかったあっつんの髪は、結局十六夜EDではヒノエよりも短くなってしまうわけですがー(笑)<br /><br />先生<br />無印……　神子様による八葉の誕生日祝いその2!でした。<br />先生に喜んでもらおうとしてもことごとく失敗したり、喜んでくれた先生を妄想したりする望美ちゃんが可愛かったですよー。<br />運命の輪を抜けてしまったがためにもう未来を知ることができず、この先がどうなるかわからないと不安に思う先生が切ない…。<br />この後日談で見られるスチルの望美ちゃんは、やたらと神々しかったです。<br />十六夜…　「鬼に攫われた娘」って、四位の侍従と茜姫みたいですねー。<br />あと、「もう神子じゃないんだから名前で呼んでほしい」という二次創作によく見られるネタを、公式が出してきてびっくりです。<br />伏線的なものを出しておきながら、結局呼んでないし…(笑)<br /><br />白龍<br />大きい方と小さい方、2種類用意されているとは!!<br />白龍は望美の家に連れてきたのですね…(笑)<br />大きくても小さくても、あのどう見ても浮世離れしている白龍を受け入れてしまうとは、望美の両親なだけあって大物ですねぇ。<br />白龍が大きければ迷宮の時の「中華の王子様」、小さければ「小さい時は可愛いし、大きくなればかっこいいんだから!」とのろける望美に「あんたどんだけ気が長いの…」と呆れたりとクラスメイトの反応が違うところも面白いです。<br />…が、<strong>白龍が物凄くまともに接客できているところには大笑い</strong>。<br />カプチーノにハートを描く技までマスターしているなんて、龍神、<span style="color:#0000ff">恐ろしい子!</span><br /><br />朔<br /><strong>ちっちゃい黒龍来たぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!</strong><br /><strong>照れ顔立ち絵に全力で萌えたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!</strong><br />生じたばかりなので白龍に近いキャラかなと思っていたら深苑でした。小黒龍。<br />「いつ洗ったとも知れぬ手で私の神子に触れるな」とか可愛すぎる黒龍。<br />やっぱり私の龍神ランクは小白龍＜＜＜＜＜大白龍＜＜大黒龍＜＜＜＜＜＜＜＜＜＜＜＜＜＜＜＜小黒龍でした。<br />黒龍も生じてから時間が経って、五行の力がたまればある日突然大きくなるんだろうなぁと考えていた時期もありましたが、<span style="color:#33cc00">一生あのままでいいです</span>。<br />ああ、朔になってちっちゃい黒龍といちゃいちゃしたい。<br /><br />知盛<br />コーエーのセルフ突っ込みがあれこれと見られた後日談でした。<br />一晩中斬り合っていたと言う知盛と望美に、先生が「<span style="color:#ff0000">…私は神子に教えるべきことを間違えたか</span>」と言ったりとか。<br />正直チモとのあれこれよりも、「元いた場所に戻してこい!!」「(まさおに向かって)お前のところにはこんなやつしかいないのか!!」と怒鳴り散らす九郎の方が気になって仕方なかったわけですが。<br />見逃せないのはしれっと登場して、兄上と十六夜の君の取り合いを始める重衡です。<br />それにしても、チモって源氏に荼吉尼天がいることを知っていたのか…。<br />あのED後は、荼吉尼天を倒すのに協力してくれたりするのでしょうかねぇ。<br /><br />銀<br />明らかに泰衡様が来てくれるっぽい選択肢を後回しにしていたので、<strong>終始そわそわして銀と恋愛している場合ではありませんでした</strong>(失礼)<br />っていうかヒノエがあっつんを熊野に誘ったりしてくれたので、幼なじみ的な意味でもヒノ敦的な意味でも気になって気になって!!<br /><br />泰衡<br /><span style="color:#0000ff">……何か色々フラグが立ってた</span>。<br />泰衡様に対して望美が「戦がない、平和な世界で出会っていたら私…」と考えたり、銀が「違う世界だったら、あの時大社であなたの手を取ったのは私ではなかったかもしれない」とセンチメンタルしたり…。<br />何だか色々と思うところが多くて、語りたいことはたくさんあれどうまく文章にならないことが口惜しいのですが。<br /><span style="color:#33cc00">束稲山来たぁぁぁぁぁぁ!!!!!</span>とか、<span style="color:#33cc00">泰衡様が衣貸してくれた!!</span>とかそんなことしか浮かばない…。<br />望美たちの宴に泰衡様が来た時には、ツンデレ的に「<span style="color:#ff0000">か、勘違いしないでよね!九郎に書状を届けに来ただけで、別に宴に来たわけじゃないんだから!!</span>」な展開を予想していたら、<strong>本気で九郎に知らせに来ただけだったので</strong>大笑いしました。<br />で、泰衡編では終始望美が泰衡様を気にかけているのですが、さっさと帰ろうとする泰衡様を追いかけて手を掴もうとした時に銀が望美の手を掴んで引き止めるのです。<br />このシーンがもう、何とも…。<br />「今、泰衡さんの手を離してはいけない気がしたのに…」とか、あの時望美が泰衡の手を掴んでいれば泰衡は死なずに済んだんじゃないだろうかと思うにつけ、<span style="color:#0000ff">銀ぇぇぇぇぇ!!!!</span>というやりきれない気持ちになります。<br />スチルの表情も淋しげな感じですし…。<br />しかし<span style="color:#33cc00">九郎ルートの後日談で弁慶をお持ち帰りしようとしたり</span>、<span style="color:#33cc00">銀ルートの後日談で泰衡をお持ち帰りしようとしたり</span>と、<strong>神子様の貪欲さはとどまるところを知らずいっそ清々しいです</strong>。<br /><br /><br />愛蔵版、一気にプレイしてしまって少しもったいなかったかなぁ…。<br />もう1周ずつくらい、のんびりプレイしようかなー。<br /><span style="color:#ff0000">というわけで、迷宮の移植もネギしょって待ってますから!!</span><br />そういえば、夏に愛蔵版のバラエティCDとやらが出ると説明書に書いてありました。<br />ちょっと先の時期にバラエティCDの発表……<span style="color:#0000ff">あれ、何かデジャヴを感じる…</span>。 ]]>
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<dc:subject>遙かなる時空の中で</dc:subject>
<dc:date>2009-03-29T21:24:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>水月藍生</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>もうすぐ発売なのですねぇ。</title>
<description> 遙か3愛蔵版。プレミアムBOXの箱のデザインが凄く好みで(情緒をかき立てる感じで綺麗!)、箱を捨てられそうにないなぁと思う今日この頃です。それにしても、初めに時空跳躍するまでに何時間かかるでしょうかねぇ…。私はギリギリの戦いが好きではないので、どのゲームでも育てきってから話を進めるのが常なのですよー。そのために、なかなか話が進みません。遙か3は初めてプレイした時、続きが気になるあまりうっかりギリギリ福原を
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<![CDATA[ 遙か3愛蔵版。<br />プレミアムBOXの箱のデザインが凄く好みで(情緒をかき立てる感じで綺麗!)、箱を捨てられそうにないなぁと思う今日この頃です。<br />それにしても、初めに時空跳躍するまでに何時間かかるでしょうかねぇ…。<br />私はギリギリの戦いが好きではないので、どのゲームでも育てきってから話を進めるのが常なのですよー。<br />そのために、なかなか話が進みません。<br />遙か3は初めてプレイした時、続きが気になるあまりうっかりギリギリ福原を乗り越えられるくらいまでしか鍛えなかったら、<strong>敗戦後に見事に仲間が欠けて炎上する京で彼岸を見た覚えがあるので</strong>、ますます1周目を怠れませんよ…。<br />しかし五行の力をちまちま集めて、「全部が500ずつたまったらレベルを上げる!!」的なやり方は面倒だった…。<br />恋愛メインのゲームとして最適なレベルの上げ方は、夢浮橋の「経験値をためたら勝手に上がってくれる」が最もベストだと思うのですがねぇ。<br />あれは楽で、目に見えて数値が上がっていくのが嬉しかったので戦闘が楽しかったですよ。<br />白龍、北斗くん、ウロボロス……<span style="color:#0000ff">殺る気満々の敵はもうたくさんです</span>。<br />ネオロマに戦闘が不要とは思いませんが、バランスですよね…。<br />育成より恋愛に集中させてください。<br /><br /><br />本日敦望を更新しまして、残りの更新予定物は<br />・白望<br />・泰あか<br />・那布遠千<br /><s>・木日</s><br />・サトシオン<br />・遊龍可(執筆中)<br />・八紗<br />**************<br /><s>・金天</s><br /><s>・ルネアン</s><br />・周小<br />・陸尚<br />・圭魅<br />となりました。<br />ああやばい、<span style="color:#33cc00">3周年の無双2つのネタが全く固まらない…!</span><br />シチュエーションどころか、言わせたい台詞の1つも浮かばないってorz<br />次の更新は木日と遊龍可で、木曜日か金曜日の予定です。<br /><br /><br />下の日記に書いた、鎌倉行きで買ってきたハトサブレーを食べてみました。<br />実は初めて食べます。<br />鎌倉に親戚が住んでいるので、鎌倉カスターというお菓子はたまに送ってもらえるのですが。<br />感想は…想像した通りの味でした。<br />食べる前の印象よりも少し大きくて甘いので、そう一気に何枚も食べられるものでもないようでしたが。<br />それにしても、ハトサブレー…<span style="color:#ff0000">「サブレ」じゃなくて「サブレー」というところに妙な意地を感じます</span>。<br /><br /><br /><br />そういえば、もう2週間も天地人を見ていないや…。<br />兼続が与六だった頃は楽しく見ていたのですが、近頃はあまり熱が…。<br />何と言うか、演出が安っぽい気がして。<br />初音が出てくる時には画面が真っ暗になって、初音と兼続だけにライトが当たる…とか、「紅葉のような武将に～」の時のあの紅葉の不自然さと安っぽさとか。<br />私は専門家でも何でもないので、専門家の目から見れば素晴らしい演出なのかもしれませんが、私はあまり好きではないのでした。<br /><strong>やっぱり天地人は、1年間ずっと喜平次と与六がくっついたり離れたりしながら熱い友情を育むドラマにすればよかったと思いますよ!</strong>(<span style="color:#0000ff">黙れ</span>)<br />しかし、私のドラマ離れは半端ないですね…。<br />今期のドラマは、好きな俳優さんが主演で出演する作品が多かったので楽しみにしていて、トライアングルはかなり熱心に見ていたのですが、終盤でだれてしまってもう見ていませんし。<br />銭ゲバも放送前は松山ケンイチ好きの友達とかなり盛り上がっていましたが、何度か見逃して見る気がそがれてしまいましたし。<br />そんな中で、メイちゃんの執事は私の中ではかなりの良作でした。<br />ああいう破天荒な作品だと飽きたりだれたりせずに、楽しんで見られます。<br /><span style="color:#33cc00">あまりの特撮っぽさに大笑いできますしね!</span><br />しかも、運がよければCM中に鳥海さんの声まで聴けるというv(<span style="color:#ff0000">べっ、別にそっちが本当の目的じゃないんだからね!</span>)<br /><br />で、そんなドラマ嫌いの私はなぜか今になってキバに大ハマりしています(<strong>本当に今更だ…</strong>)<br />リアルタイムでは最終回くらいしかちゃんと見ていないのですが(そもそも、我が家で観始めたのが深央さんが死ぬくらいの終盤でしたが)、<span style="color:#0000ff">最後の名護さんの結婚式で全てを持っていかれました</span>。<br /><strong>1番好きなのはおじさんです!!</strong>太牙!<br />大好きな名護さんの結婚式に乱入してきた大々好きな正夫に「おじさん!?」と言われた時の、「<span style="color:#33cc00">…はぁ?</span>」みたいな顔で大好きになりました。<br />それから色々見ていくうちに、どうもおじさんはキングで、<span style="color:#ff0000">異父弟が唯一無二の友達で</span>、大好きな弟と大好きな婚約者が恋人同士で、でも自分と結婚してくれたと思ったら<span style="color:#ff0000">それは油断させて自分を殺した後、弟と結婚するための罠だったとわかって</span>、それでも婚約者を庇って咎めない人だということがわかりました。<br /><strong>おじさん、なんてかわいそうないい人</strong>。<br />大体、「君がクイーンになって、渡が側にいてくれれば自分はもう1人じゃない」だなんて。<br />私、<span style="color:#0000ff">「○○のこと大好きだな＾＾」「どんだけ○○が好きなんだよ＾＾」とネタにして笑えるようなキャラを好きになることが多いので</span>(exどんだけ兄上が好きなんだよ＾＾・どんだけ九郎が好きなんだよ＾＾・どんだけ笛g/省略)、<strong>おじさんを大好きになることももう必然のような気がします</strong>。<br />惜しむらくは、この間のディケイドのライダー裁判におじさんが参加しなかったこと…!<br />おじさんならきっと参加して、<span style="color:#33cc00">「貴様に王の判決を言い渡す。死だ」と言ってくれると思ったのに!!</span> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-03-17T22:22:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>水月藍生</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>フレイ、誕生日おめでとう!</title>
<description> 初めてフレイの誕生日を祝うことができましたが、「わがまま放題」を「可愛く」書くのはかなり難しいですね…。フレイはわがままを言ってなんぼのキャラだと思うので、わがままも可愛く書けるようになりたいものです。さて、本日キラフレを更新しまして、残りの更新予定物は・白望・泰あか・敦望・那布遠千・木日・サトシオン・遊龍可・八紗**************・金天・ルネアン(執筆中)・周小・陸尚・圭魅となりました。次の更新は敦望
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<![CDATA[ 初めてフレイの誕生日を祝うことができましたが、「わがまま放題」を「可愛く」書くのはかなり難しいですね…。<br />フレイはわがままを言ってなんぼのキャラだと思うので、わがままも可愛く書けるようになりたいものです。<br />さて、本日キラフレを更新しまして、残りの更新予定物は<br />・白望<br />・泰あか<br /><s>・敦望</s><br />・那布遠千<br />・木日<br />・サトシオン<br />・遊龍可<br />・八紗<br />**************<br /><s>・金天</s><br />・ルネアン(執筆中)<br />・周小<br />・陸尚<br />・圭魅<br />となりました。<br />次の更新は敦望で、火曜日の予定です。<br /><br /><br />ネオアンはスチル、コンプできましたー!楽しかったv<br />イベントや依頼も本命のルネ、レインはフルコンプしたのでとりあえず満足です。<br />ルネルート、エレボスとの戦いに向かったアンジェリークを想ってオラージュの村で1人立ち尽くしているルネのスチルを見た時には、うるっときました。<br />あれですね、ルネのイベントは私の大好きな「甘い笑顔はSecret」の歌詞をなぞっているようで(というか歌がイベントをなぞっているのだと思いますが)、凄くよかったです。<br />あとは、スペシャルもようやく全て見ることができましたよ。<br />ジェイドのEDを見た後のイベントでの、ジンクスの扱いに涙し、<span style="color:#0000ff">誕生日準備イベントのルネの手紙の可愛さににやにやし</span>、<strong>パーティー本番でのルネの扱いにorzしてと大忙しでした</strong>。<br />しかしヒュウガの一連のイベントといい、ルネのスペシャルといい、ディオンは空気の読めるいい人ですね!<br />コンプに伴いメモリアルブックを解禁したのですが、<strong>どんな情報よりミニキャラのヨルゴと由羅さんの線画ミニヨルゴに大笑いしました</strong>。<br /><span style="color:#ff0000">何ですかあの表情は…!</span>(爆笑)<br /><br /><br /><br />今日、突発的に鎌倉に行ってきました。<br />前々から計画は立てていたのですが、昨日の夜急に「明日行こう」ということになりまして。<br />まずは小町通りを歩いて、鶴岡八幡宮へ。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/m/i/d/midukiaoi/20090315225523.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/m/i/d/midukiaoi/20090315225523.jpg" alt="太鼓橋" border="0" /></a><br />以前おんさんと来て以来、2度目の鎌倉、2度目の八幡宮です。<br />小町通りを歩いている時に友人へのお土産を見繕っていたのですが、<span style="color:#33cc00">和紙屋さんの隣の服屋さんの店名が「アスラン」だったことが見過ごせませんでした</span>。<strong>なぜにアスラン</strong>。<br />ついでにお昼ごはんはおそばでしたが、あっつんとの藤沢デートでの帰り道に寄ったカリンバのあるお店、「ミルクホール」の看板もしっかりと堪能しておきましたよv<br />それから。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/m/i/d/midukiaoi/20090315225552.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/m/i/d/midukiaoi/20090315225552.jpg" alt="舞殿?" border="0" /></a><br />これが噂の舞殿でしょうかね?<br />他にそれらしい建物を見つけることができなかった…。<br />今日はここで、結婚式をされている方がいました。<br />神前式を間近で見る機会なんてそうそうないので、少し見学させて頂きました。<br />昨日の嵐が嘘のように天気がよかったので、気持ちのいい結婚式になったのではないでしょうか。末永くお幸せにv<br />そして、天気がよかったことと日曜だったことが関係あるのか、お宮参りの赤ちゃんもたくさん来ていて。<br />八幡宮での結婚式とお宮参りをいっぺんに見られるなんて、ラッキーでした。<br /><strong>……ハトさえいなければ</strong>。<br />…ごめんなさい九郎さん、私九郎さんはとても好きですが、<span style="color:#ff0000">あなたのところの守り神だけは大嫌いです</span>。<br />ちょうど舞殿(仮)のあたりが奴らのたまり場になっていて、何度耳をふさいでしゃがみ込み、悲鳴を上げたことか。<br />イタイとかぶりっ子のつもりでは全くなくて、鳥が一斉に羽ばたく時の羽音が怖くてたまらないのです。ハトのものは特に。<br />私にとってはまごう事無き死活問題ですが、結婚式の晴れの日に「<strong>いやーっ、奴らが来たぁー!怖い!!</strong>」という騒音を聞く羽目になった新郎様、新婦様ご一同及び八幡宮の関係者の皆様には大変申し訳ない思いでいっぱいです。<br />そして、いよいよ本殿へ。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/m/i/d/midukiaoi/SN3F00040001.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/m/i/d/midukiaoi/SN3F00040001.jpg" alt="鶴岡八幡宮" border="0" /></a><br />お参りの後、おみくじを引いてみました。<br />結果は大吉!<br />今日は特別巫女さんが多くて、本物の巫女さんがご奉仕されている姿をたくさん見ることができて幸せでしたv<br />特に急いでお社から出てきた1人の巫女さんが、お社を出る時に一礼したところに何だかぐっときましたよー。<br /><span style="color:#339900">それからまたハトどもの大群を避けつつ叫びつつ</span>、平家池と源氏池へ。<br /><strong>平家池では咲いていた桃?桜?に気を取られて平家の「死」を願った4つの島を探せず</strong>、<strong>源氏池ではそこにまではびこっていたハトのために奥まで行けず</strong>、この手すりのない太鼓橋の上では<span style="color:#ff0000">ハトに飛んで来られたら慌てて動いた時池に落ちそうだと判断したので</span>、さっさと退散しました。<br /><span style="color:#0000ff">…せっかく来たのに…</span>。<br /><br /><br />次は望美がワープした、報国寺へ!<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/m/i/d/midukiaoi/20090315225650.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/m/i/d/midukiaoi/20090315225650.jpg" alt="竹林" border="0" /></a><br />ここは本当に綺麗で、落ち着くところでした…。<br />竹林ばかり見ていると、足もとがかなり危ないのですが(笑)<br />でも、こんな静かで神秘的なところに1人でワープして、よくわからない人と話をするという体験は結構怖いのではないでしょうか。<br />それから何と言っても、ここは空の景色が綺麗でした。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/m/i/d/midukiaoi/20090315225633.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/m/i/d/midukiaoi/20090315225633.jpg" alt="報国寺" border="0" /></a><br />私は水や綺麗な石、イルミネーションなどのキラキラしたものが大好きなのですが、中でも葉っぱの間から漏れてくる光が特に好きで。<br />ここのキラキラは最高です!<br />写メで撮ったものなんかよりも、実物は各段に綺麗でしたよー!!ぜひまた来たいです。<br />竹に名前を彫っているバチあたりが多かったですけどね…。どういう神経をしているやら…。<br />そして次は。<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/m/i/d/midukiaoi/20090315225726.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/m/i/d/midukiaoi/20090315225726.jpg" alt="大仏" border="0" /></a><br />大仏様のところへ。<br />これは教科書やテレビで見たことしかありませんでしたが、思っていたよりも小さいなという印象でした。<br />あれですね、教科書で見る大仏様の周りには人が映っていることがないので、比較対象が後ろの山しかないわけで。<br />だからその印象で、もっと雲をつくような大きさだと思っていましたよー。<br />ついでに、小学生の頃には「こんなにでかいくせに中に人が入れるなんて、きっとスッカスカなんだな。<strong>そのうち崩れるに違いない</strong>」と思っていた胎内にも入ってみました。<br />残念ながら、安全のため座禅を組んでいる手の下あたりにまでしか上ることはできませんでしたが…。<br />しかし、なんとここにもいたのですよ。名前を彫りつけていた輩が。<br />大仏様の胎内ですよ!?<br />報国寺の竹とは比べ物にならないバチあたりだと思うのですが…。<br />こういう人が、世界遺産に落書きとかするのでしょうね…。<br /><br /><br />それから、鎌倉まで戻る前に江ノ電を堪能してきました。<br />江ノ島まで行って、鎌倉までUターンです。<br />極楽寺、七里ヶ浜、鎌倉高校前、腰越と聞き捨てならない駅名にわくわくしつつ。<br />七里ヶ浜から鎌倉高校前にかけて、一面の海のすぐ近くを運行する江ノ電に大興奮でした!<br />行きも帰りも窓際をキープできてよかったー!!<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/m/i/d/midukiaoi/20090315225802.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/m/i/d/midukiaoi/20090315225802.jpg" alt="夕方の海" border="0" /></a><br />さすがに写真には撮れませんでしたが、電車に乗りながら段々に迫ってくる、夕日を背負った江ノ島は本当に綺麗でした。<br />また近いうちにぜひ行きたいです、鎌倉。<br />もう1度江ノ島にも上陸したいですし、桜が咲いた時の若宮大路を歩いてみたい。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-03-15T23:54:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>水月藍生</dc:creator>
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<title>これで一応、八葉(仮)×千尋は8CPとも揃ったかな?</title>
<description> 企画ものを除いて、メインキャラとヒロインのCPが全部揃ったのは、遙か4が最速でしょうかねぇ。そもそも、書きたくなるほどキャラ全員にはまることもそうないのですが。私は常に零か万かですし(苦笑)そんな私が4八葉(仮)を揃えたということで、少し満足です。…というわけで、本日那千と長市を更新しまして、残りの更新予定物は・白望・泰あか・敦望・那布遠千・木日・サトシオン・キラフレ・遊龍可・八紗**************・金天(執筆
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<![CDATA[ 企画ものを除いて、メインキャラとヒロインのCPが全部揃ったのは、遙か4が最速でしょうかねぇ。<br />そもそも、書きたくなるほどキャラ全員にはまることもそうないのですが。<br />私は常に零か万かですし(苦笑)<br />そんな私が4八葉(仮)を揃えたということで、少し満足です。<br />…というわけで、本日那千と長市を更新しまして、残りの更新予定物は<br />・白望<br />・泰あか<br />・敦望<br />・那布遠千<br />・木日<br />・サトシオン<br /><s>・キラフレ</s><br />・遊龍可<br />・八紗<br />**************<br />・金天(執筆中)<br />・ルネアン<br />・周小<br />・陸尚<br />・圭魅<br />となりましたー。<br />次の更新はフレイの誕生日祝いのキラフレで、日曜日の予定です。<br /><br /><br />ネオアンはジェイドとヒュウガを無事攻略しましたよー。<br />これにてオーブハンター4、コンプリート!<br />今はルネとベルナールを攻略しつつ、レインのED2に行けるように準備をしているところです。<br />これから、ルネのために雷鳴の村オラージュに行く予定ですよ。<br />ベルナールは「時を待て」で。<br />それにしても、レインはいいですよねぇ。<br />第4段階まで進むと、人物情報で「アンジェリークの恋人」と書かれるところに萌えました。<br />こういうちょっとしたところがにくいです、レイン。<br /><span style="color:#0000ff">アンジェリークはレインの恋人、ニクスだけの女王陛下、ジェイドの嫁、ヒュウガの恋人と大忙しですね!</span><br />…で、あんまりネオアンにどっぷり浸かり過ぎて、メモリアルブックを買ってしまいましたよ。<br />スチルが載っているそうなので、まだ読んではいないのですが。<br />しかし、アンジェの身長が166cmというところにびっくりです。<br />もう少し小柄な感じかと思っていたので。<br />確か香穂子が162だったような気がするので、160の神子様ズが1番小さいということでしょうか。<span style="color:#33cc00">い、意外…!</span><br />ジェイドとヒュウガも、少し感想を書いてみます。<br /><br />ジェイド<br /><strong>…ニクスの紋様立ち絵がこれでもか!!というくらいに出てきて私の心が泣きました</strong>。<br /><span style="color:#ff0000">ニクスルートよりも出張っている</span>ってどんだけですか!<br />それにしても、エレボスに囚われているニクスのミニキャラは何だかファンシーで笑えた…。<br />ジェイドの「アンジェ」呼びがやたら早いと思っていたら、途中で「アンジェリーク」に戻ったりと、なかなか芸が細かかったです。<br />ジェイドの心の中に入ったら、ジェイドの心がアンジェで埋め尽くされていたという演出もよかったですし。<br />ED直前、ジェイドのところにアンジェが戻ってきた時の、「君が女王になったら俺もここで眠ろうと思っていたんだ」という台詞にぐっときました…。<br /><br />ヒュウガ<br /><strong>いきなり「別れよう」と言われて吹くかと思いました</strong>。<br />いえ、吹くところではないとわかってはいるのですが…<span style="color:#0000ff">別にまだ付き合ってなかろうに</span>。<br />周りからそう言われたり、「初々しいな、俺の恋人は」とヒュウガさんは盛り上がっていらっしゃるようでしたが、アンジェリークとプレイヤーはびっくりです。<br />ついでに、銀樹騎士時代のヒュウガはあまり好みではありませんでした。<span style="color:#33cc00">前髪が…前髪が…!</span><br />スミレの花鏡が結局戻ってこなかったのには、ちぇーでしたよー。せっかく綺麗なデザインだったのにorz<br />このルートで1つわかったのは、<strong>ヒュウガはのんだくれということでした</strong>。<br /><br /><br /><br />メモリアルブックを買いに行った時に、コミックの新刊コーナーを覗いてみたら、コルダの12巻がありまして。<br /><span style="color:#ff0000">表紙が何と、ゆのかほ!!</span><br />ほぼ月森一直線であろうこの時期に、まさかゆのかほが見られるとは思わなかったので速効で手に取ってしまいました。<br />いやー、ぱっつんの香穂ちゃん可愛い!距離近い!表情が色っぽい!<br />実は11巻も買いそびれていたので、これを機にまとめてお持ち帰り。<br />しかし読み終わってみると1番萌えたのは柚木様と香穂ちゃんのパーティーでもなく、柚木様と香穂ちゃん(と加地と雅ちゃん)の(W)デートでもなく、「私はうざいんです」の密着でもなく、<strong>11巻番外のクマでした</strong>。<br />何ですかあれ…<span style="color:#0000ff">可愛すぎる…</span>。<br />忘れられない音を奏でた香穂ちゃんが、憧れの王崎先輩や月森とするという演奏をどうしても聞きたくて、風船を配るクマになりすまして子供相手にパフォーマンスをしたり、香穂ちゃんに抱きつかれたりするのですが…。<br />香穂ちゃんに抱きつかれてぽーっとなる時のクマのアップが可愛くもシュールで、でも可愛くて。<br /><br /><strong>加地くんが大好きになりました</strong>。<br /><br />クマのシーンだけ何度も読み返しました。<span style="color:#33cc00">むしろあのクマと恋愛したいです</span>。<br />あのクマはぜひゲームにも取り入れて、スチルにするべき。<br /><br /><br /><br />今週のゴッズは、龍可ちゃんの大冒険でしたねぇ!<br />言った言葉が反対の意味に聞こえるなら、「私はお前の敵だ!!エンシェントフェアリーを奪うから協力しろ!!」くらい言ってみたらどうだろうかと思っていたら、トルンカが言ってくれました。<br /><strong>その台詞もレグルスの反応も斜め上で</strong>、大笑いしました。<br /><span style="color:#ff0000">何だ「浮ついた世辞」って…!</span>(爆笑)<br />それにしても龍可ちゃんは可愛いです。<br />「やーい、捕まえてみなさいよー!」とか…萌えない方が無理というものです。あのあたりは、龍亞の妹なんだということを思い起こさせてよかったですv<br />その龍亞も、パワー・ツールともどもとんでもないイケメンですし!<br />龍亞を守った時も、「パワー・ツール、大丈夫かい?」と龍亞に尋ねられて頷くパワー・ツールもイケメン…!<br />巨大化のコンボが決まらなくて、本気で涙目になる龍亞が可愛くてたまりませんでした。女の子座りの龍可ちゃんも可愛いですしv<span style="color:#0000ff">子供万歳!!</span><br />可愛くて機転が利いて演技もできて、<strong>元々ロリキャラなのに更に幼女化するなんて</strong>、龍可ちゃんは最強のロリっ子です。<br />パワー・ツールは壊れきった時、キャストオフして5番目の龍に進化!!という展開だと燃えるんだけどなぁ。 ]]>
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